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2011-12-10

舐め犬としての覚醒(4)

しばらく匂いを嗅いでいるとパンツが湿ってくるのがわかりました
(感じてくれてるんだ)と思うとうれしくなり、
ゆっくりパンツの上から舐めると、染みが広がっていくのがわかりました。
『はる、いいよ・・・』
『ねぇ、はるはどんな気持ち?』

「すごく興奮する、あみさんが感じてくれると思うとすごくうれしい」
正直に言うとあみさんは、
『じゃあ、もっと感じさせて』と言って手をとって自分のパンツに手をかけさせると
『脱がせていいよ』
「はい」
パンツを恐る恐る脱がせると、そこには、濡れて光った女性のあそこがのぞいていました。
あみさんのあそこは薄いピンク色ですごくいやらしい感じがしました
「舐めていい?」
『うん』
私が舌を這わすとあそこから愛液がどんどん溢れてきました。
それがうれしくて、口をつけて一生懸命舐めました。
気がつくと30分くらい夢中で舐め続けていると
『あみさんは、あぁ・・、イィ、イィ、イクッ」と言ってビクンと身体をそらせて
私の方にもたれかかって着ました。


しばらくすると、
『はる、気持ちよかったよ』、『今度は、はるにしてあげる』というと、
股間に触ってきました、
チンポはもうビンビンで、ズボンの上から触れられるとそれだけで逝きそうでした。
『すごいおっきくなってるよ、興奮したの?』
「はい」
あみさんは私のズボンとパンツをぬがすと、全身を舐めてくれました
そしてちんぽの勃起を握り舌でチョロチョロと舐めてくれました。
このときはなんて気持ちいいんだと思いました
「あああ・・・、だめ、我慢できない。出ちゃうよ。」と言うと
『出してイイよ。』と言って咥えてくれました。
どくっどくっとあみさんの口に射精しました。
あみさんは言ったあともしばらく舐めてくれて、
そのときはこんなにも気持ちのいいことがあったんだと思いました。
『今度ははる君の番よ。』
とパンツを脱いで足を広げて私を誘います。

私は夢中で、あみさんのあそこにしゃぶりつきました。
あみさんはクリトリスが感じるようで、舌を穴の中に入れながら
クリトリスを指でいじると、『あぁっ、イィッ、もっと・・・』
と喘いでくれました。
私は感じてくれるのがうれしくて、無我夢中で舐め続けました。
しばらく舐めていると、
『はる、入れてみたくない』
「はい、いれてみたいです」
『じゃあ、入れていいよ』といって自分のあそこを指で広げてくれました。

あみさんも完全に濡れそぼっていたので(ヌルッ)とすんなりと挿入することができました。
私は気持ちよすぎて頭の中が真っ白になり、イッてしまいました。


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プロフィールプロフィールプロフィール

舐め犬はる

Author:舐め犬はる
大阪市内で舐め犬活動をしているはるといいます。

# 名前 : はる
# 性別 : ♂
# 年齢 : 30代前半
# 職業 : 舐め犬
# たばこ:吸いません
# 趣向:クンニ、顔面騎乗
# 自己紹介 :
舐め犬初心者のはるです。

■ 人には言えないけれど、思いっきりクンニを楽しみたい。
■ クンニで日頃のストレスを解消したい。
■ 舐め犬として奉仕させたい。

■ もし、興味を持って頂けたら、ご感想、質問など気軽にメッセージを下さい。
必ず、お返事させていただきます。

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